社員の心の健康を支える「専門家による個人面談」を実施しています
中部第一グループでは、福利厚生の一環として、
専門カウンセラー・小日向るり子先生による
個人面談を継続的に実施しています。
先日も多くの社員が面談を利用し、
毎回高い評価をいただいています。

なぜ「心のケア」に取り組むのか
日々の業務に安心して向き合うためには、
体だけでなく、心の健康も欠かせません。
中部第一輸送では、社員一人ひとりが
気軽に専門家へ相談できる機会を設けることで、
誰もが長く、いきいきと働ける職場づくりを目指しています。
特定技能スタッフへも面談を拡大

今回から新たに、特定技能スタッフ向けの個人面談をスタートしました。
言語や文化の違いから不安を抱えやすい環境のなかで、
専門家に相談できる場があることは、大きな安心につながります。
さらに今月からは、輸送部海上コンテナ部門のスタッフへも面談を拡大。
現場で働く一人ひとりのメンタルケアを、
より手厚くサポートできる体制が整いました。
言葉の壁を越える、社内のサポート体制

特定技能スタッフの面談には、
国際物流部の黄さんが通訳として参加しています。
母国語で安心して話せる環境を整えることで、
スタッフの想いや悩みを丁寧にくみ取ることができます。
こうした社員同士の連携こそが、
中部第一グループの温かい職場風土を支えています。
これからも中部第一輸送は、
社員が心身ともに健康で、安心して働ける環境づくりに取り組んでまいります。
中部第一グループでは、社員が安心して長く働ける環境づくりに力を入れています。
「人を大切にする職場で働きたい」と思われた方は、ぜひ採用情報もご覧ください。

